あつまれ!あなたの Substack を診断します。
5,000誌以上のデータと照らして、あなたの現在地・消滅リスク・次の一手をグラフ付きレポートでお届けします。無料です。
どうも、ぺんぎんです🐧
話題のポストに出会える Substacker というサービスをやっています。
話題のポストに出会える Substacker をリリースしました。
「自分のサービス・プロダクトを開発したいな〜」と常に思っている私ですが、気がついたら「話題のポストに出会える」Substacker をリリースしてました。
観測している Substack は 5,000誌以上、記事は5万本超になってきました。
このデータを使って、あなたの Substack の無料診断をやります!
この記事はその案内です。
申し込みの前に知っておいてほしいことも書いたので、最後まで読んでから来てもらえるとうれしいです(リンクは記事の最後にあります)。
診断で何が出てくるか
あなたのニュースレターを、観測しているデータと照らし合わせて、グラフ付きのレポートにしてお届けします。
全16項目。
例えば:
あなたの現在地: 同じジャンル・同じ規模帯の中で、購読者数やいいねが上位何%か
消える側か、残る側か: 消滅していった誌の投稿パターンと、あなたのパターンの距離
反応の内訳: いいね・リスタック・コメントから見える、あなたの記事の「型」
あなたらしさ: 全記事を読み込んで浮かび上がる、あなたの書き手としての輪郭(動物タイプ付き)
次の一手: データを見て「次にやるならこれ」を、ひとつだけに絞って提案
ちなみに自分を診断したら、購読者140人ちょっとで上位7%と出て本人が一番驚きました。
ことの経緯
はじまりは Note での思いつき。
「診断を受けてみたい人います?」と聞いたら、思った以上に手が挙がったのです。
「これを診断してほしい」というリクエストも募集して、
データは正直なので、こうなる覚悟もしてもらいつつ、
作ってみたら、なぜか動物診断が生まれていました。
先に受けてくれた方の声
ゆかりっくさん(診断結果: ゾウ型🐘)。「これ凄いよ!」「もうこれは、有料級です」とのこと。ありがたい。
キララさん(ライオン型🦁)。上位7%という結果への驚きと、記事で一番大切にしていた「目には見えないもの」まで診断が見つけた、と書いてくれました。
いっちゃん。(ペンギン型🐧)。消滅リスクが心配で参加して、結果は「安全圏」でホッとした、と。この使い方が一番正しい気がします。
そして、ながら起業のタクミさんは、記事20本ぶんの購読者データを自分で分析した記事の中で、この診断を「答え合わせ」に使ってくれました。
自分の実感と外からのデータが噛み合う瞬間が読めるので、診断がどう役に立つのかは、この記事が一番伝わるかもしれません。
他にも好評の声や熱い思いもいただいており、嬉しい限りです。
向いている人・向いていない人
向いている人:
日本語で記事を3本以上公開していて、これからも書き続けたい・伸ばしたい人
自分の現在地や「次に何をすべきか」を知りたい人
最近ちょっと停滞気味…という人も歓迎です(再点火のきっかけにどうぞ)
まだ早いかもしれない人:
記事が0〜2本だと、診断する材料が足りず一般論になってしまいます。
まず3本書いてからの申し込みがおすすめ。そのほうが診断が何倍も面白くなります。
すでに有料化して大きく伸びている方には、提案部分が既知の内容かもしれません。
詳しくは記事末尾の診断ページにまとめてあります。
申し込みの条件と、正直な注意事項
やることは2つだけです。
2誌を購読する
診断ページからメールアドレスで申請(ログイン)する。パスワードは不要です
これで完了。
あなたのニュースレターは購読情報からこちらで特定するので、教えてもらう必要はありません。
だからこそ、Substack で使っているのと同じメールアドレスで申請してください(ここが一致しないと見つけられません)。
2誌の購読をお願いしているのは、あなたの誌の特定と診断のお届けを確実にするためと、Substack ではアカウント停止・凍結の事例があるので、万一どちらかに問題が起きても連絡とサポートを途切れさせないための備えです。
AI とデータの取り扱いも正直に書いておきます。
診断に使うのは Substack 上で公開されている情報だけ(購読者数・記事への反応・記事本文)。非公開データにはアクセスしません
診断の作成には AI を使っていて、あなたの公開記事を読み込みます。読み込んだ内容が AI の学習に使われることはありません(学習に利用されない設定・契約のサービスのみ使用)
メールアドレスなどの個人情報は AI に渡しません
詳細は利用規約とプライバシーポリシーをどうぞ。
時間がかかります(ごめんなさい)
いまのところ、紐付けの確認も診断の作成も1人ずつ手作業でやっています。
中身の質を確認して、直して、また確認して…とやっていたり、都度システム的な改善を加えたりで、お届けまで少し時間がかかります。
枠は現在20人分。
診断をお届けするたびに枠は空いていくので、埋まっていても、申請しておけば自動で枠に入っていきます(枠とはw
できる限り、無料のまま続けていくつもりです。
診断してほしい人、あつまれ!
こちらのページから、Substackで使っているメールアドレスでお申し込みください。
👉 https://www.substacker.net/checkup
今後の面白いことも考えているので、ぜひご購読ください!









はじめまして。申し込みをさせて頂きました。御診断のほどどうぞよろしくお願い致します。
はじめまして。怖いけど楽しそうなので申し込みさせて頂きました。宜しくお願いします。